2007年07月05日

雑音にも耐えて

ピアノを弾いているときはだいたい
静かなところで練習もしくは
演奏します。

でも人にきいてもらっている場合も
ひとりで練習していても

なんらかの雑音がはいることはよくあります。

そのたびにいちいち練習を止める人は
少ないとは思いますが、

 特に発表会や演奏会で
 咳払いとか子供の声とかイスの
 動くときの音などが

なるたびに気をとられて
失敗することがないように
頑張れるといいですね。

いろいろなアクシデントにも
まけずに演奏に集中できるのが一番ですね

posted by 小川先生 at 17:40 | 日記
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。