2008年05月19日

音の研究

音はきれいなものですが

時にはちょっとぶれていたり
がたがたしたり
静かなものもありますし、

雄大なものもあるし
ちっぽけで
せせこましいものもあると思います。

それを表現するのは
いろいろな想像力や経験をもとに

どうしたらどうゆうふうに
手や体を使うとできるかを

探りながら演奏していくのは
とても
楽しいものです。



posted by 小川先生 at 23:38 | 日記
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。