2007年06月08日

練習ばかりでなく気分転換もいいですよ

ピアノの練習は
長時間になることが多いです。

それは5分くらいの曲を練習すると
小一時間ぐらいすぐ過ぎてしまいます。

下手をすると一日5時間くらい練習してしまったりします。

でもずっと練習ばかり続けていても
あまり能率がよくないことがよくあります。

なのでわたしはよく公園に
散歩をしに行ったり、水泳に行ったりします。

そうすると体中のコリがほぐれてきて、
かえって集中力もまし、
よけいな力がはいっていないので

それまでなかなか思うように弾けなかったフレーズが
あっという間にひけるようになったり、
どうしてもうまくリズムを再現できなかったのが
軽くできるようになったりしたことがあります。

練習は毎日するにこしたことはありませんが

気分転換や軽く体をほぐすことも

練習の効率をアップさせてくれます


posted by 小川先生 at 21:46 | 日記

2007年06月07日

表現には重心の移動も必要

音楽はいろんな作曲家の曲を演奏します。

それぞれの作曲家の生まれ育った環境や、
その時代の楽器の状況や
流行などが関係しています。

その他、
作曲家それぞれがもつ息遣いというか
リズムがあります。

中には民族音楽を引用したものもあり、
そういうものは楽譜にはあらわせないほどの
微妙なリズム感がひつようになります。

有名なショパンの作品は民族音楽のリズムが多様されていて、
ワルツといってもヨハンシュトラウスのような
華麗な舞踏音楽ではなく
3拍目に少し重さというか長めにひくという特徴があったり、
します。

そういうものはやはりいろんな演奏家の
演奏を聴くことから勉強を始めるのが一番の
近道ですが、
たとえ頭で理解しても
それを表現する段階でとてもむずかしいときがあります。

そういう時はどこかちょっと重心をずらたしたり
いろいろな奏法を工夫して
やると案外できるようになることがあります。

ちょっと左足に力をこめるとか
うしろにのけぞって弾くとか
すると
思わず簡単に表現できることがあります。

演奏法はとても工夫が必要です。
posted by 小川先生 at 23:08 | 日記

2007年06月06日

音楽の源泉は鼻歌

音楽の発祥はなにかと音楽史をひもといてみると

グレゴリオ聖歌ということになります。

それより前から音楽はあったのかもしれませんが
記譜されているもので最古のものは
それです。

聖歌ということなので
何かと思えば要するに歌ですね。

人間の声をつなげたものが歌だから
とても自然な成り立ちだなと思います。

それから伴奏は重奏とかが生まれ
現代のような状態になってきました。

歌というとかなり形になっているものですが
その元は鼻歌のような簡単なものだったと
推測されます。

今でも鼻歌は機嫌がいいときとかヒマなときに
口ずさみますが
音楽はそんな小さな切れ端から
どんどん進化したのですね。

人間そのものが音楽好きだったからでしょう
posted by 小川先生 at 21:14 | 日記

2007年06月03日

ピアノ弾きは音程を気にしてはいられない

弦楽器や管楽器や歌の演奏するときは
調弦とか音あわせとかをしますね。
歌の人は微妙に前奏を聴きながら

合奏する楽器に合わせて微妙に音程を
あわせていると思います。

それに比べてピアノの演奏者は

調律師にまかせているので
また、同じ日にいろいろな楽器と合わせるときは
その楽器に合わせることもできず、

相手に直してもらうしかない楽器なので

音とかにかなり無頓着ですし、
逆にどんなに狂った音もしくは
途中で何が起ころうと
演奏を最後まで続けなければなりません。

あまり急に変化することはまずないんですが、
あまり音程に神経質ではないですね。

posted by 小川先生 at 22:56 | 日記

2007年06月02日

シンセと生演奏

最近はシンセサイザーとかの発展に伴い、
演奏はさほどでなくてもいくらでも編集の力で
音楽を補強できるようになってきている。

だからCDなどはかなり実際よりはうまく出来ていることが多い。

プロの技は人間の技を数倍パワーアップするようだ。

だからCDではとてもきれいだけど
実際のライブでは
そんなに力を発揮できない演奏者も多いようだ。

アコースティックピアノは
やはり真剣勝負。
発表の場でのその場限りの演奏で
普段の表現力をできるだけ出し切ることが必要になってきます。

それがまた楽しいし、
たとえ不十分でも息遣いとか一生懸命さが
聞く人に伝わってくるのが
また面白いんですよね。

posted by 小川先生 at 23:05 | 日記

2007年06月01日

調律師は職人技だ

調律師の方とはかれこれ10年ほどのお付き合いになります。

車で2時間ぐらいかけてきてくれています。
とても私の好きな音にしてくれます。

その上、ピアノのことにもとても詳しいので
調律していただいた後にお茶をいっしょに飲みながら
話をするのもとても楽しいです。

うちのピアノは2台あるので
一度に続けて調律するのは大変そうですが
なんとかいつもやってくれます。
本当は30分ほどあけた方がいいそうです。

調律師の人は去年調律してからこの一年間どんな
曲をどれくらい練習したかが分かるといいます。

私はオリジナル曲も作曲しているので
ポピュラーとかジャズとかも練習しています。

クラシックを弾くだけの人のピアノとは違う消耗というか
変化があるそうで、

クラシック以外の曲を多めにやったときは
すぐ分かるようです。

調律師の耳はただ音程とかが合っているだけでなく
さまざまな音色を聞き分けられるんだそうです。

すごい技術ですね。

耳が普通の人とは違う訓練を受けている
そういった感じがします。

posted by 小川先生 at 23:55 | 日記

2007年05月30日

アッチェレランド

曲想を演奏者に伝えるために作曲家がよく曲のいたるところに

表現記号のようなものをよく書いておきます。

有名な曲ですとだいたいそれを見なくても自然に
ここは静かなところとか雄大な感じとか
わかっているのですが

細かいところはたまに分からないときがあります。
ですので
楽譜をはじめて弾くときは
音名とかリズムのほかに
表現記号があるときは
よく見落とさないようにするのがよいでしょう。

静かになっていくのに
という記号にも
ただ音がちいさくなるようにという記号
のほかに、消えるようにとか
死んでいくようにとかも
いろいろあります。
また大きくなる記号にも
ただ大きくなっていくようにという意味のもの
のほかに、広がっていくようにとか
ゆっくりになっていくものとかあります。


アッチェレランドという記号はわたしはいつも
ひたすら早くなりながら
盛り上がった感じになっていき、
走る抜けるようにまるで
間違いを指摘された人が
自分のまちがいをごまかすために相手を
ののしっているようなという感じだなっと
思います。

そういう強引な自分のことを肯定していくような
感じだなとか
自分でいろいろと想像力をたくましてくして
演奏すると迫力というか説得力が増すように思います。

posted by 小川先生 at 22:34 | 日記

2007年05月29日

緊張感を感じたら

発表会などの時緊張するときありますね。

それは誰でもあると思います。

とても慣れている演奏家もよくそうなるのを聞きますし、
私もいつも経験しています。

それまで何日も一生懸命に練習して
衣装を用意したり、時間や場所を確認したり・・・

やることは演奏以外にたくさんあります。

そういうのを全部準備してから
さて演奏に臨むとき、
誰でも体が堅くなったり
気持ちが落ち着かなかったり
食べ物がのどを通らなかったりしますね。

でもそれはとてもいい演奏には必要なものだと思います。

なぜかというとそういう緊張感がないときというのは
逆に演奏を失敗したり、思ったように表現ができなかったりする
ことが多いからです。

緊張感=集中力なのではないかとわたしは思います。

緊張しているように見えても実は
日常にはない高度の集中をし始めている、
または集中している状態なのです。

なのでかえって緊張感を感じた当日の朝は
これはいけるとさえ思うこともあります。

ただ力がこもりすぎることがあるので
それは演奏には不必要なので
無駄な力がこもらないように
気をつけることは大切です。

みなさんもたまにはこういう集中力をみに
つけてみませんか。
また緊張感を集中力に代えていくコツをみにつける
と考えてもいいかもしれません。

これからいろいろな場面で
役に立つと思います。
posted by 小川先生 at 22:49 | 日記

2007年05月27日

自己表現

音楽の表現で
楽しい感じとか悲しい感じとかって結構ありますね。

でも笑っている感じとか怒っている感じとかはあまり例がないように
思います。

全然ないわけではないですが・・・


だいたい客観的なものがとても多いからではないでしょうか。

笑っているとか怒っているとかっていうのはどちらかというと
自己表現であったり、自分が持っている感情です。

でも楽しいとか悲しいとかは客観的に感じるものです。

どちらかというと舞台でいうなら
背景や状況説明に適しているように思います。

ピアノもそういう表現方法が多いように思います。

posted by 小川先生 at 12:18 | 日記

2007年05月22日

アコースティックピアノは呼吸しているみたい

ピアノって生きているなって思うときがあります。

雨が降っている日は
ちょっと鍵盤が重たくなり
早く弾いてもちょっと重々しい感じがします。

からりと晴れて風が爽やかに吹いているような
日は
鍵盤もさっぱりと軽くて
音も遠くまで澄んだ音でひびきます。

乾燥しているほうがピアノ自体にはいいんですね。

弾くと分かります。
ピアノって呼吸しているんだって・・・

電気ピアノだと味わえないです。

posted by 小川先生 at 22:04 | 日記

2007年05月17日

フォルテ?メゾピアノ?

ピアノの強弱記号
はだいたい

フォルテ・メゾフォルテ・メゾピアノ・ピアノに
分けられると思います。

ピアノを習ったことがないかたでも

小学校中学校の音楽の時間に
誰でも聞いたことがあるでしょう。

それをもっと大まかに分けますと

フォルテとピアノですね。

つまり強い弱いです。
これはたとえば人間の感情でいうと
好き嫌いというくくりというよりも
とてもお互いの差で理解するとよいでしょう。

好き嫌いはどちらかというと
白と黒というか対照的なものですが

強い弱いは前後の音量で差別化されています。

前の音よりも大きければ強い(フォルテ)ですし
前の音よりも小さければ弱い(ピアノ)という表現になります。

その耳の微妙さの反面
まるで耳の勘違いというか
だまされる面をうまく利用して
表現します。

しかもそれは演奏者がいつも自分の演奏に耳を
すましていないとできないです。

とても複雑な作業といえます。

posted by 小川先生 at 22:55 | 日記

2007年05月15日

運命の力=生きる力

いい演奏を聴くと感動したり
心を動かされたりする感覚を味わったことありますか?

自分が好きなジャンルの音楽を聴いたり
好きな演奏家の名演を聞いたり、
あとは素敵な内容のお芝居をみたりすると

すごくいいなあとか
暖かい気持ちになったり
少し凹み気味の気持ちが明るくなったり
爽やかな気持ちになったりします。

そういう感覚はそのときにはもちろん
快いものです。

でもたとえば日常でいやなことや
思い通りにいかないことがあったときに
そのときの気持ちを思い出してみましょう。」

そうするととてもリフレッシュできることがあると思います。

これはよく巷でいう
生きる力というものではないでしょうか。

生きているから
すばらしいと思ったり
感動したり
きてよかった〜と思ったり出来る。

そういうことを体得する
生きていることのすばらしさ。

それは聞いているときだけでなく
一生の宝物になると思います。

あなたのそういう体験はなんでしょうか。

なくてもまだこれから間に合います。
きっと身近に素敵な音楽はあることでしょう。
posted by 小川先生 at 18:42 | 日記

2007年05月14日

ウォーキングのあとにピアノ弾きませんか

毎日って割とやることが決まっていて
同じ順番に同じことをやることが多い気がします。

仕事をしている人とうちにいる人でもそれぞれ
朝おきてから夜寝るまで
同じことを繰り返していることが多いですね。

最近はウォーキングが流行っているようで

午前中とか午後とかまだ陽が明るいうちに
何分ぐらいとかどこまでとか決めて
足をきびきびと動かして
有酸素運動のように
歩くと健康のためにとてもよいでしょう。

いろいろな風景も季節ごとや
天候によって変わります。

ウォーキングが終わって帰ってくると
体の血の循環もよくなって
とても心地よいでしょう。

かえってきてから
ついついおなかがすいていて
食べてばっかりになると
折角の健康法がよくないかもしれません。
そこで帰ってきて少し落ち着いたら
ピアノを練習するのを
組み入れるのはどうでしょうか。

体もあたたまっているので
手先もとても柔軟になっていますから
きっと練習もはかどると思います。

集中力もアップしているでしょうし、
目も遠くを眺めたりするので
視力も安定しています。

ピアノの練習も一日のすることのひとつに
加えてより充実した毎日になったらいいなと
思います。
posted by 小川先生 at 23:53 | 日記

2007年05月13日

メロディー作ってみませんか

音楽を聴くのはすきだけれど
演奏はしたことないという人結構います。
いろいろな音楽があふれています。

CDショップに行けばいろいろな
ものが並んでいていっぺんにいろいろな
音楽を手にいれることができますし

iPotのような持ち運びに便利なツールも
たくさんでているので

うちにいるときだけでなく
どんな場所でも音楽を聴くことができます。

でも自分でメロディーつくったり
するのも楽しいですよ

ピアノあると
弾くだけでいいメロディーができたりします

そしたらそれに合う和音をつければ
もうあなた独自の音楽ができあがります。

当教室では和声づけ=伴奏付けも
随意レッスンにとりいれています。

それができると
楽譜を見て演奏するときも
どうしてその音を使っているのかが
理解でき、作曲家の意図を
身近に感じることができるからです。
posted by 小川先生 at 23:54 | 日記

2007年05月10日

干物は好きですか?

アジの干物ってすきですか?

わたしは大好きですが
アジのお刺身とかタタキも好きです。

同じ魚も生で食べるのと
焼いたり干物にしたりすると
また違う味わいがでてそれぞれが
おいしいです。

それを考えていたら
ピアノもちょっと当てはまるかなと思いました。

何ヶ月も練習している曲のことを
思い浮かべて下さい。

練習を始めたときと
どんどん練習を続けていくと
同じ曲でも
違う発見があります。

ここはこんないい和音があるとか
メロディーにもいろんな歌い方があるとか

その他
同じに弾いていてもその曲の
別のよさとか作曲家の意図を見出したりできます。

一度発表会などで演奏したあと
ほかの曲を練習しているときに
たまにもう一度弾いてみると
また違う味わいを見つけたりできることがあります。

自分の中で曲がいろいろに
深まってくるというかなじんでくる・・・そんな感じです。
posted by 小川先生 at 21:04 | 日記

2007年05月09日

ピアノは仲のよい友人みたい

ピアノは場所とります。
それに重いです。
そして湿気に弱く
高い気温内だと消耗します。

しかも音が結構大きいです
移動も一人ではむずかしいです。

ほうっておくと錆びたり
ほこりだらけになります。

一年に一度は音を正しく戻すために
調律師に来てもらわなければなりません。

でもなんだか自分のうちにまたは部屋にあると
ほっとします。

ふたをあけるといつも
音がすぐ出ます。
こちらが乱暴に弾くと粗雑な音になりますが
こちらが優しく丁寧に練習すると
美しい曲を演奏したり
迫力のある音をだしてくれます。

私にとってピアノは
仲のよい幼馴染という友人のように
思えるときがあります。

私が楽しいときは楽しく
悲しいときは優しく寄り添ってくれるような

なくてはならない存在
ピアノってそんな大切なもののように
思います。
posted by 小川先生 at 17:25 | 日記

2007年05月08日

ピアノは何歳からでもはじめられます

遠くに住んでいる祖母に
久しぶりに会ったときのことです。

祖母は特に音楽が好きではありませんが

最近カラオケのサークルに入るきっかけがあり
入ってみたら思いのほか声がよく出ることが分かり
すっかり歌のとりこになったそうです。

それでほかの人の見よう見まねで
色々歌っていましたが
だんだん自分が歌っていて
とてもいい気持ちになれる歌をみつけたそうです。

「わたしはほとんどこれまで歌なんかに興味
もったことも歌ったこともなかってけど
この曲だけは、歌っているといいんだよね。
何回歌ってもいいのよね」

と教えてくれました。
80歳をゆうに超えるにもかかわらず
闊達で体力もあり気持ちも元気。
働きもので
夫をなくした今も
家事を立派にこなし、
編み物もやったりしているが

その年になってまたひとつの
楽しみをみつけたようだ。

音楽は何歳からはじめても
楽しめるのかもしれないって
思いました。

posted by 小川先生 at 15:35 | 日記

2007年05月07日

朝おきたら何をしますか

朝起きてすぐに何をするでしょうか

布団をまとめてまたベッドを整えて
まず顔を洗いますね。
それからトイレに行って、お化粧して
ご飯食べて

まだ体がおきてなくてぼーっとしているかもしれないです。
そんなときには

テレビとかラジオでもいいですけど

好きな音楽を聴くとすごく爽やかになれます。

好きな音楽って自分の友人に会ったときのように
気持ちが晴れやかになります。

ここで大きい音ここで小さい音
流れるような感じ
どきどきと心臓をうちつけるような
感じ
全部わかっていても
何回聴いても
楽しくなれます。

耳から入った音が
心まで届いている感じがします。

朝用の音楽用意しておくと
その日が一段と楽しくなるかもしれません。


posted by 小川先生 at 17:23 | 日記

2007年05月04日

ピアノを長持ちさせるには

ピアノは頑丈だなって思います。

平均寿命はだいたい30年は超えていると思う。

その代わり調律はとても必要です。

あと長く使う秘訣は
やはり毎日弾くことのようです。

ピアノは弦が張ってあるのですが
弾いているとほこりがたまりにくくなります。

毎回弾くたびに振動するからですね!
そうするとそのほこりに水分がたまって
弦の錆びを進行させる要因が激減するからです。

スタインウエイは100年はもつそうです。

でもやはり弾かないと
ほこり→水分→断弦となってしまうので

やはり毎日弾くといいですね。

posted by 小川先生 at 00:14 | 日記

2007年05月01日

ドレスアップしなくてもクラシック弾こう

ピアノの発表会というと
かわいいードレスを着たり、
小さいタキシード着て蝶ネクタイしたり。
靴はしろとかピンクとか黒のよそいきのイメージがありますが

そんなに毎年ドレスアップするのって結構大変です。

最近のドレス事情を見ていますと、
普段着でもちょっと色を全身統一したり
あとは渋めの色でまとめると
遠めに見えるだけなので
充分だなと思う格好の方がよく見られます。

もちろん、着たい方は
はでなドレスもいいと思いますが
本人がよければ
GパンにTシャツでもいいかなと思います。
曲もクラシックだけでなくジャズやポピュラーだとしたら
そういう格好がかえって合うこともあります。

自分で自分を着飾るというより
自由な自己表現の場になればと思って

発表会を開催しています。
posted by 小川先生 at 22:41 | 日記

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