2012年09月10日

指の第一関節を動かそう

ちいさい生徒さんがだんだん難しい曲へと進むと
なんだかなかなか最後まで弾ききれないということがあります。

とてもがんばっていて練習もかなりの時間やっていても
できないというのは
苦痛でさえあります。

それはだいたい指の第一関節をのばしたままで弾いているということが
多く見られる原因です。

ちいさいお子さんはまだ指先までうまくうごかすことができないので
最初はあまり必要としないで練習していくのですが
ある程度の年齢になったお子さんはそこから
関節を動かして効率よく弾くという方法を身につけなければなりません。

それはある程度弾けるようになってから変えていかなければならないので
相当の本人の認識と思い切りが必要で、
全く違う動かし方なのだと思って取り組むことが必要です。

そこは第一関門ともいえますので
思い切り変えてみてください。
最初は逆に動かしづらく感じたり
弾けないのではと不安になったりすることもあるかと思いますが
そこはもう一息がんばって自分の限界を超えてみてください。

posted by 小川先生 at 23:38 | 日記

2012年08月15日

両手を違う動きにする

ピアノは両手で違う動きをします。

最初の習いたての曲は指を動かすことを練習するため
ほとんど横の移動はないままの曲が多いです。

だんだん高度な曲になるとピアノ全体の音を使うようになるので
横の移動が増えてきて
両手で違う横の動きがとても多くなってきます

最初はとまどうかもしれません。
自分はピアノうまくなってなかったのかと
残念な気持ちになることもあるでしょう

でもあきらめないで下さい。
できないところを何回も繰り返し練習してみてください
そしてだんだん左右の手が違う動きに慣れてくると思います
またあまり力を入れすぎていると
横の動きが遅くなってしまうことがあるので
弾いていない指に無駄な力が入らないように注意することも
必要です。

そしていろいろな曲で練習を繰り返しているうちに
両手の動きがどんどんできるようになってきます。

posted by 小川先生 at 19:58 | 日記

2012年08月11日

言葉のアーティキュレーション

新しい曲を弾く時にスラーを考えていますか?

タイでないかだけを見ることが多いのではないかと思います〜

確かにあまり必要でないかもしれませんね

ただ、言葉と同じで
こんにちはというときに

こん、にちはという人はいないのです。

つまりメロディーは言葉のようなものであり
流れをスラーが表しているというよりは
どこまでは続いて弾こうというこのなので

しっかり楽譜を見てスラーの意味を確認することが
とても大切だと思います。
posted by 小川先生 at 23:52 | 日記

2012年08月04日

趣味はピアノですということは

ピアノが趣味とか習っているという方はたくさんいます。

私はそれを補助するのを仕事としていますが
私もピアノは趣味としています。

趣味というと余興というか言葉を変えて言えば
ひまつぶしともいえますが

いつも感じるのはひまつぶしではあるけれど
意味のないものではないということです。

抽象的なことでうまく言えないのですが
ピアノを弾く時や演奏を聞く時は
私自身と対面する貴重な時間だということなのです

何かに迷ったり偏った考えに陥っていると
ピアノを弾くことによってその矛盾や
無駄であるということを認識することができます。
自分という存在のおおきさというか
内容を客観的に考えることができる、
と言えば恰好がいいのですが
一番近いのは
座禅を組むことではないかと思います。

といっても座禅を組んだことがないのですが
思いつく具体的な例では一番あてはまるのではないかと
思います。

自分に向きあうということは決して楽しいことではありません
自分のことを知る作業ですから。

でもそれはとても精神衛生上必要なことなので
今まで続けることができたように思います。

そしていろいろな方にとってそういう存在が
ピアノ音楽であったら素晴らしいなと思います。
posted by 小川先生 at 21:35 | 日記

2012年07月24日

鍵盤を絵画のように見よう

ピアノを弾くときは

最初に楽譜を見て鍵盤を見てという順番で弾きはじめると思いますが
慣れるまでは両方見るのがうまくできないとなかなか進まないということに
直面すると思います。

それもしばらくやっていくと慣れてくるとは思うんですが
早道して私がおすすめしている方法があります。

また早く慣れる方はたぶんそれが自然にできる人が
早くできるようになるのではないと思います。

それは・・・
鍵盤を絵画のように見るという方法です。
鍵盤は白と黒だけだしおなじ幅のものが並んでいるので
どうやるの?と思うかもしれませんが
この和音とかこのメロディーはここをこの順番とか押すところが例えば色分けで
あるように見えてくればしめたものです
和音とかがこことここを一緒に弾くとか
ここの場所の次にこの黒鍵を弾くとかを画像で見るように浮かんで来れば
そこへ指を動かせばいいからすぐできるのです。

またもっと慣れてくると右手と左手が
くっきりと色分けされて楽譜で二段になっていても
こっちはこの色(右手)こっちはこの色(左手)という具合に
色分けできるようになってくれば大進歩です。

そうすれば新しい曲を見てもどんどん弾けるということになるのではないかと
思います。

私の生徒さんでもなるべくそういう風に理解できるように
指導するようにしています。

posted by 小川先生 at 23:27 | 日記

2012年07月23日

生演奏のよさを知ろう

いつもご家庭でお子さんの練習やご家族の演奏などを
耳にしている保護者の方々はいつも生の演奏を聞く機会がありますが

その時間に居合わせない方々は発表会などで
ゆっくり演奏を楽しむことができます。

生演奏はたとえ技術や練習量が不足気味でも
とてもたのしく聞けるように思います。

またプロの演奏も今はCDだけでなく
DVDや動画サイトなどでも接することができます。

でもやはり生の演奏の醍吾味にはかなわないと思います。
同じ場所にいるからこそ空気の振動を自分の耳でとらえることができるので
とてもよく演奏を聞くことができると思います。

posted by 小川先生 at 15:24 | 日記

2012年07月21日

技術だけではなく表現力も必要

日ごろから毎日がんばって練習している生徒さんたち

毎週新しい曲に進む方が多く頼もしいなと思います。
練習できないところもいろいろな曲を練習していくうちに
だんだん苦手なパッセージや場所も少なくなっていきます。

そしてそのうちただ曲を最後まで間違えずに弾くというだけでなく
ピアノ演奏という語学をしっかりと身につけ
とても分かりやすくなおかついろいろな表現力も身について
大変広がりのある演奏へと変化していきます。

技術はもちろん大切なのですが
その上表現力も必須なものです。

それはたとえば相手に自分の気持ちや感動を
どれだけ率直に積極的に伝えられるかということに
似ています。

話す技術の上に何を伝えたいのか
ピアノでいうとどういう風に演奏したかったのかを
うまく聴衆につたえられたかということが
とても大切だと思います。

posted by 小川先生 at 18:58 | 日記

2012年07月16日

第10回ピアノ発表会開催しました

毎年今頃の時期に行っている発表会を今年も
楽しくできました。

いつもとは違う場所を借りてやりました。
なんだか南国のようなホールでした。

発表会に出演した生徒さんたちの演奏からスタート
ブレッスナーというピアノはとてもさっぱりとした響きの
いいピアノでした。
今年はいつもよりパワーアップしたレベルの曲をみなさん
しっかりと演奏していました。

そのあとに今回はヴァイオリン&フルート&ピアノのトリオ
Trio reveというユニットさんたちに生演奏をお願いしました。

reveとは夢という意味
フレッシュなそしてしっかりとした演奏で
発表会を盛り上げてくれました。

また来年に向けて頑張っていこうと思いました。
ご参加いただいた方々とご家族の皆様方
ご協力ありがとうございました。

posted by 小川先生 at 23:47 | 日記

2012年06月23日

発表会開催します〜

今年もまた初夏にピアノ発表会を開催します。

ひなた村カリヨンホールではなく
ちょっと素敵な隠れ家的なところで予定しています。

しかも
今年は
ヴァイオリン&フルート&ピアノのアンサンブルミニコンサートを
最後にやります。

暑くなってきたところで爽やかな音のコラボ
楽しみです。

生徒さんたちもとってもレベルアップして
一段とパワーアップした演奏を披露してくれそうです。

posted by 小川先生 at 19:58 | 日記

2012年01月08日

2012年明けましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします。

去年も発表会もでき、よい一年でした。
今年も新しい生徒さんたちも増え、楽しいピアノ教室になりそうです。

世の中は不景気で去年は震災もあり、
大変ですが、夢をもつというのはとても
大切で素敵なことです。

でもたぶん教室へ通っていらっしゃる方々は
夢を抱いていらっしゃっていると思います。

ピアノが上手になりたい夢をもって
当教室へ通ってくださる生徒さんの夢を
大切にかなえられるように努力していきたいと
思っています。

寒い冬になりそうですが、気持ちは
熱く夢を忘れずにがんばっていきましょう



posted by 小川先生 at 20:29 | 日記

2011年07月14日

発表会楽しかったです

今年は震災があり、計画停電ありと落ち着かないスタートで

停電があると発表会の会場が使えないという心配から
発表会をやるのかぎりぎりまで迷いましたが、

生徒さんやご父兄のご協力により
第8回発表会を開催できました。

今年は停電により急にキャンセルになるといけないので
ソプラノ歌手の方をおよびしなかったので

生徒さんとの連弾や御兄弟で習ってらっしゃる方の連弾を
盛り込んだ華やかなプログラムとなりました。

ご観覧のお客さんもたくさん集まっていただき、
とても暖かい会となりました。

楽しめるということがあるのはとても幸せなことですね。
もちろん楽しむことが一番大切ですが、
最近、とても自分の力を出し切るという機会が少ないように思います。
友人と話していたときにそういう話をしていて
確かにそうだなと思います。
ピアノは楽しいだけでなく、いろいろな曲に挑戦して
がんばるとやりがいを感じることができるという経験が
できると思います。

これからもがんばっていきましょう。
posted by 小川先生 at 22:37 | 日記

2010年12月24日

クリスマスの飾り付けはどうしていますか

もうすぐクリスマスですね

ツリーなどのほか最近はイルミネーションなど
飾り付けも本格的にされる方も多いようですね

私の近所の家も夜になるとすごいきらびやかな
イルミネーションがあります。

それぞれのご家庭の飾り付けや準備は
楽しいものです。

そしてなんといってもピアノで何か
クリスマスらしい一曲が弾けるようになったら
とてもそれは楽しさを盛り上げるように思います。

クリスマスで久しぶりに集まる親戚や
あまりいっしょにすごせない家族に
日ごろがんばって弾けるように練習した
成果を披露するいいチャンスです

演奏家のような上手な弾き方でなくても
充分な満足を感じることができるでしょう。

posted by 小川先生 at 22:23 | 日記

2010年12月19日

いい演奏はやる気をもたらします

コンサートや美術鑑賞に出かけたときに

何かこの曲や演奏、作品にすごく惹かれるときありますね

何故か分からないけれど、すごく印象に強く残り、
その作品のことがとても記憶にはっきり残る

そういうものに出会うと
とても素敵なものにどきっとします。

そういうものがたくさんある人は幸せなのではないでしょうか

ピアノの演奏でも
いろいろなコンサートに今まで行ってみましたが

そういう演奏が数々あります。

そしてそういう演奏ができたらいいなと思い出すたびに
思います。

レッスンを受けると自分のできないところや
よくないところを指摘されて、直さなければならないことが
多いと思いますが、

そういう素敵な演奏や曲があると
ただ悪いところを直すという練習だけではなくて
ああいう素敵な演奏を目指すというものがあると
とてもやる気が自然におきますし
やりがいを感じることができます。

できるだけいろんなコンサートに出かけてみてください
そこでたくさんの素敵な目標になる演奏に
出会えるチャンスをつかみましょう。

今ですとクリスマスシーズンまっただ中なので
いい演奏会がたくさん催されるとおもいます。

posted by 小川先生 at 23:56 | 日記

2010年12月13日

視線を改善しよう

楽譜を見て弾くとき

どこを見ているかを考えたことありますか

一番見ているのは確かに今弾いているところまたは
これからすぐ弾く場所を見ていると思いますが

それだけではなかなか先に進めません。

どうやるのが一番いいかを考えるには
弾けるようになった曲を弾くときに
どこを見ているかを思いながら弾くと
分かりやすいようです。

それは楽譜だけではなく
自分の手を見ています。

それは当然かと思う方が多いと思いますが
思ったよりそれが慣れていない曲のときは
手を見ていない場合が多いのです。

慣れてくると逆に手と楽譜を交互にみることができるようになって
いるのがとても興味深いです。

視線はとても頻繁に楽譜と手をいききしているものです。

また、とても譜読みの早い生徒さんの視線を見ると
それが明らかになります。
はじめての曲でも手と楽譜を見比べながら弾くことができているため
他の方よりも早く弾けるようになっているのが
理解できます。

初見の苦手な方や新しい曲がなかなかマスターできない
場合、そこをよく訓練すると
大変楽にになるようです。
posted by 小川先生 at 00:09 | 日記

2010年12月10日

自分に合ったレベルの曲をたくさん弾こう

いつも同じレベルの曲を練習しているのでは
進歩がないように思うことありませんか?

確かに、もっと上手になりたくて、
少し難しい曲でも弾いてみたい曲に
チャレンジする方もいます。

ただ、そんなに焦らなくても、
おなじようなレベルの曲をどんどん
たくさん練習することによって、
いつの間にか、自分のレベルが上がっていることが
とても多いです。

それは、難しいと、弾けるまで時間を要してしまって
曲数が少なくなってしまうのですが、
ある程度自分がすらすらとできる曲を
多数やるほうが、同じレベルでもいろいろな
パターンの練習をすることとなり、
譜読みや運指が前より早くできるようになることが
上達につながっているようなのです。

もちろん、その状況によって
判断していきますが、
簡単だなと思っても
長くレッスンに通って、どんどん
いろいろな曲にトライすることが
とても大切です。
posted by 小川先生 at 20:01 | 日記

2010年12月08日

最後に力を出し切る練習

長い曲が難しい曲を最後まで弾きとおすということは

陸上競技でいうと長距離競走にでることに近いと思います。

走り方や最初から最後までのペース配分などが
とても重要です。

もちろん、曲の緩急や強弱やメゾフォルテなどの陰影を
つけることが先決ですが

最後の方にクライマックスがあり、盛り上げなければならない場合は
特に、最後の力を振り絞るというより
力をとっておいて、最大限の力を出すことができるように
体力を残しておかなくてはなりません。

そのため最大限の表現を行いながら
力をなるべく節約することが大切になってきます。

また、そういう技術は急にできるものではありません。
日ごろの練習曲やバッハなどのポリフォニー音楽を
丹念に練習することによって、
無駄のない奏法を身につけることが必要です。

レッスンでそういう技法をいつも練習できるように
指導しています。
posted by 小川先生 at 00:06 | 日記

2010年12月05日

ジングルベルを弾こう

12月に入り、師走の忙しい雰囲気になってきました。

12月といえばクリスマス

クリスマスといえば、やはり「ジングルベル」です。

だいたいお子さんがいらっしゃる家庭では
クリスマス会などをやるのではないでしょうか

そういうときに、習っているピアノで
ジングルベルを弾けるととてもたのしいものです。

自分のいつも練習している曲より
難しくても簡単でも、ジングルベルを弾くのは
楽しいようで、練習にも熱が入ります。

教則本にも入っていることがとても多いので
どなたの本でもだいたい楽譜があるので
手頃に弾けていいなと思います。

すでに弾ける方はより楽しく
少し難しい方も目標を持って練習でき、
レベルアップにもつながるようです。

posted by 小川先生 at 13:59 | 日記

2010年11月30日

演奏にはその人そのものが表現されます

演奏はとてもその人が出てしまうといつも思います。

どういう風にでるかと聞かれると説明にとても困りますが
明るい人なのかおとなしい人なのかということから
腕力がある、繊細な感性の持ち主などが思い当たります。

演奏はその人その人の考え方のほかに指の動かし方、
フォルテやメゾフォルテの差のつけ方などに
その人なりの性格や考え方のほか、どういう生き方を
しているのかまで漠然とですが見えるのではないかと思います。

まじめな人なのか、おおざっぱなのか、ということまで
にじみ出てきます。まるでその人が話すのを聞いている
ように感じることさえあります。

ですので、日々人間としてこうありたいとか
こういうことを大切にしていきたいとかを
よく考えて自分を高めていくことが
演奏もより魅力のある崇高なものになっていくと思います。

posted by 小川先生 at 21:10 | 日記

2010年11月25日

あきらめないことが大事

習い事をしているとだんだん難しくなっていくのですが

とても難しい曲に遭遇することがあります。
またある程度長く続けていると、新しいことの連続になり
難しすぎるのかなと思うことが増えるようです。

そこで大切なのは
「できない」と思わないことではないかと思います。

確かにそれまでの自分のレベル以上の内容かもしれないし
1週間練習したぐらいではさっぱりできずに
できるようになる糸口がつかめないこともあると思います。

ただできないと思ってしまうと、自分ができることを
自分であきらめてしまうように思います。

あきらめないということがとても重要です。
すぐにはできないけど、時間をかければできるとか
何かコツをつかめばできるとか必ずあると思います。

つまり、できることからはじめるというのが
クリアするのに重要なキーワードなのではないかと思います。

両手ができなくても片手からがんばるとか、
10小節がどうしても続けて弾けなくても
2小節ずつ弾けるようにしていって少しずつ
できる小節を増やしていくというやり方を
おすすめします。

もちろん当教室に通っていただければ
いろいろな壁へのアプローチを指導いたします。

とにかくあきらめないで、自分のできることから
すすめて行ってください。必ず自分のスキルアップが
できると思います。
posted by 小川先生 at 23:10 | 日記

2010年10月18日

できないところの克服法

できないところがあるときはどうしているでしょうか

まず片手ずつで練習して
それから両手でというのが一番最初にやる練習の
仕方です。

これから先にためしてみることはとても大事です。
他の楽器より両手で違う動きをすることがとても
多い楽器なので一番弾けない理由は
両手で弾くのがなれていないということでしょう。

ただどんどんレベルの高い曲を演奏するようになると
両手は慣れているのにどうも弾けないということも出てくると思います。

そういう時は
ただ楽譜の通り弾こうとするのではなくて、
音楽そのものをとらえることが非常に重要になってきます。

たとえば作曲家や作曲された時代の演奏法によっては
他の考え方だと異常に弾きづらくなるケースがあるのです。

そういうことに気づくと思わず苦手だった場所が
簡単に弾けるようになることも多々あります。

もちろん、かなり難しいパッセージですと
何カ月も毎日手の訓練をしないと弾けないものも
あります。
ただそれも毎日積み重ねていればいつかできるようになると思います。

そういう曲の理解はレッスンに来れば
すぐ説明できると思います。
posted by 小川先生 at 22:41 | 日記

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。