2010年10月07日

仕事帰りにレッスンに通うお母さん

最近共働きというかフルシフトで働くお母さんが
増えているのでしょうか。

そういう忙しいお母さんが仕事のあと保育園や学童から
ピアノを習うためにがんばって通ってくださる方が増えています。

当教室は生徒さんの都合に合わせてレッスンができるので
お役に立てるようでうれしいです。

仕事でお疲れの中ピアノが好きなお子さんのために
時間を作って習い事をさせてあげるのは
結構大変なことだと思いますが
きっとお子さんもそういう愛情を受けて育って
すくすくと育つのではないかと思います。
本当に頭が下がる思いです。

そういう方の努力に添えるように
がんばってレッスンしていかなければならないなと
いつも思います。
posted by 小川先生 at 21:23 | 日記

2010年09月24日

結婚式で演奏する方のワンポイントレッスン

当教室で行っている1時間だけのワンポイントレッスンは
いろいろな方が参加されます。

先日は社会人の方が2日後の結婚式で演奏する曲を
習いにいらっしゃいました。
仕事が忙しくてあまり練習する暇がないまま
本番を控えてレッスンでなんとかしてほしいということでした。

聞いてみるともうかなりできている様子なのですが
1度もあわせることなくギターとチェロとピアノの合奏ということでした。
ギターとチェロの方は慣れているので、ピアノはとりあえず
何か弾いていればいいということでしたので
楽譜そのままですとピアノソロなので合奏の他の
パートを想定してピアノの弾く音を選んで
それが最後まで弾ききれるように指導いたしました。

もともとピアノの技術はかなりあったので
すぐにできるようになり、また合奏のことも
考えて演奏できるようになったので喜んでもらえたようです。

ピアノを弾くということ以外にも
いろいろなことを含めてレッスンできますので
これからもいろいろご利用いただければと思います。

posted by 小川先生 at 20:19 | 日記

2010年08月22日

演奏中はストップできません

音楽は休みがないです。

一度始まると終わるまで一定の速さで曲が進み、
休符などありますが、その間も音楽はとまりません。

そのため、演奏する人は一時たりとも
気をぬくことができません。

休みは音がなっている間と相対的なもので
音の一部であるといえますので
ただぼーっとしていることはできません。

演奏者ははじめたら最後まで
責任を持っていかなければならないのです。

ですからいつも演奏しながら次の小節を
見て、次の演奏に備えて行かなければなりません。

いつも演奏しているところとその先を同時に
理解していくことが必要になってきます。

posted by 小川先生 at 00:28 | 日記

2010年08月08日

新しい曲への気持ち

新しい曲はできるようになるまで
ひとつひとつ音を読み取っていきます。

それでとても時間がかかります。
ひとつひとつ音やピアノの場所を確認したり
長さや強さ、またできれば指の番号などいろいろな
要素をひもといていくから大変です。

ただそのときに正しく譜読みして
いくと、ひけるようになってからとても楽になります。

最初をきちんとやっていないと
後で直すのは二度手間になってしまうので
そうならないように

最初をがんばってほしいなと思います。
弾く技術はきっと今までの練習でかなり
身についていると思いますので
あとは新しい曲に慣れるまでひたすら
音を出してどんどんトライしていってください。
それがピアノの練習の面白さのひとつでもあります。

また自分で曲を理解すると早く弾くようになれると思います。
posted by 小川先生 at 23:54 | 日記

2010年07月25日

ピアノの練習を貯金しておこう

何かできるようになると
そのあとはずっとできます。

できるようになるまでの時間がかかるものとそうでないものが
あります。

たとえば跳び箱とか鉄棒は思ったよりひょいと
できるようになるほうではないかと思います。

それに比べて音楽→ピアノやバイオリンや声楽は
できるようになるまでに時間がかかるほうではないかと思います。

ただ時間がかかってもかからなくても
一度できるようになれば一生できるのは同じですが

ちょっとやればできない音楽は
普段必要にせまられてなくても地道にやっておくと
何か演奏したいというときに役立てることができますが
必要になってからでは間に合わないことが多いです

ですので今すぐに必要でなくても
普段から時間があったらぜひ続けておいてください
そうすると、さあ、弾いてみようというときに
あまり苦労せずにできるようになると思います。

要するに貯金のようなものですね。
またそういう練習も是非レッスンにきて
先生の意見も聞く機会をもつと早く身に付くと思います。

今は特にやる必要なくても、やってみておいてください。
きっといつかすごく役に立つと思います。

posted by 小川先生 at 23:55 | 日記

2010年07月12日

発表会後記

先日当教室の発表会が無事終了しました。

みなさんとても上手でした。普段の練習の成果が
上がってよかったです。大変難しい曲や長い曲に挑戦したのは
いい思い出になることでしょう。

また、観客の方の雰囲気もとてもアットホームで
あたたかく、いい発表会でした。

最後にソプラノ歌手の方のミニコンサートも
楽しいものになりました。
素敵な歌声よかったですね。
発表会の疲れがふっとびました。

今記念のCD制作中です。みなさん楽しみにお待ちください。

posted by 小川先生 at 21:24 | 日記

2010年07月02日

やる気を持っていますか

やる気があるかないかを自分で考えたことがありますか?

習いにきていればやる気があるということになりますが、
本当にうまくなりたいと思っているかどうかをよく考える必要があります。

レッスンは確かに受けると上手になる手段を学ぶことができますが、
やる気があると、家でその手段を自分の技術になるように
練習を重ねるようになると思います。

それを続けてきた人はいろいろな技術が身についていくので
どんどんそれまでより難しいレベルの曲にチャレンジして
→また新しくいろいろな弾き方をマスター→また上のレベルの曲
という風に、どんどん新しい曲に挑戦していくことができ、
それまでに習った曲も最初に弾いたときよりも
一段と上手に弾けるようになっていくと思います。

やる気は自然にある方もいます。
自分からやる気を出すこともできると思います。

レッスンに通うだけでなく
やる気を出して練習をしてください。
必ずよい結果を得ることができると思います。
posted by 小川先生 at 23:45 | 日記

2010年06月30日

雨は音を密閉します

今年の梅雨はとても蒸し暑い湿気の多い季節になりそうですね
去年は寒かったのに、温度も高いのでとても汗をかきます。

ただピアノは室内なので梅雨どきでも練習が思い切りできます。
雨が降っていると自然の防音の状態になり、
近所への配慮も少なくてすみそうです。

雨は防音だけでなく、自分の音も返してくれるので
独特の音響の中で弾いていると、
ちょっと自分だけの世界になったような錯覚を感じ
音だけの静かな世界で練習できるのが
とても好きです。

湿気はピアノという楽器にはあまりよくないので
乾燥を心がけてから練習した方がいいのですが
エアコンをかけるだけでもかなり
乾燥することができるようですので

暑さ対策とともにエアコンを少しきかせてから
練習するのもおすすめです。

是非豪雨でも霧雨のような雨でも
練習してみてください。ちょっと違う雰囲気を味わうことができますよ

posted by 小川先生 at 21:51 | 日記

2010年06月18日

合奏がもたらしてくれるものとは

合奏をしたことがあるかと考えると
だいたいの人は中学高校の合唱コンクールではないでしょうか

学校の授業で必ずとりいれていますので
今では全員が経験しています。

合奏ではソロでは得られないエッセンスが
沢山含まれていると思います。

一番最初に気づくのは他人と自分の違いではないでしょうか
自分とは違う他人の歌い方をまざまざと知ることができます。

それからそういう違う人の集まりをどう融合させるかということに
知恵をしぼることでしょう。

歌うコンクール本番ではうまくできたところや
うまくいかなかったところを認識することになります。

結果によっては達成感または残念な気持ちを味わう
他では経験できないことに遭遇できるでしょう。

そして、自分というものを再認識することもできると思います。

それこそ、音楽を学ぶ神髄ともいえることです。
ただ一人で練習していただけでは
自分の演奏がどういう感じなのかを知りえないと思います。

これからもそういう機会があったら
どんどん参加してください。また私もできるだけ
そういう機会を作っていきたいと思います。
posted by 小川先生 at 22:32 | 日記

2010年06月14日

10年は続けてほしいです

何かをはじめたらどれくらい続けたことがありますか

学校や会社などが中心になって生活していると
そのほかあいている時間を利用してできるものを
やるので、その時間が続けばできますね。

間があいてしまってもまた再開できれば
続けたことになりますが、できるだけ途中で
抜けないで続けられると一段と
成果があがるでしょう。

そこでだいたいどれくらい続けたら
かなり上手になれるのかというと
全くの私の私的な判断ですが

10年でやはり身に付くのではないかとおもいます。
10年ひと昔という言葉とは関係ないのですが
私が自分を振り返り、小さいころから
ピアノは練習していましたが、
中学校から専門的に勉強をはじめてから10年たって
やっとクラシックの神髄がわかってきたという
感覚になりました。

なんでもそうなのではないでしょうか
趣味といえども、ちゃんとプロに習って
長く続ければかなりハイレベルまで
身につけることができるとおもいます。

10年を目標にピアノも練習していけると
いいですね。
posted by 小川先生 at 00:33 | 日記

2010年06月10日

自分に合ったレベルの曲の功罪

何かをするときに

これなら大丈夫とか安全なところに
目標をおいていませんか?

特に発表会や結婚式など人前で演奏するときや
ステップやコンペティションなどを受けるときに
自分が普段練習しているレベルよりも
下げた方が無難ということで簡単な曲を選択することも
多いと思います。

ただ、そこでもう一度考えてみて下さい。
確かに今のレベルではその曲しか弾けないかもしれません
けれどもその発表の日はまだ先だとしたら
もっと自分がレベルアップスキルアップしていることも
考えてみた方がいいと思います。

半年ぐらい先とか1カ月先ですと
思ったより予想以上に上手になることも
よくあることなのです。

私はそのため少し高めのレベルの曲を
推薦することが多いです。
もちろんできるかどうかも判断しています。

自分のレベルは予想以上に飛躍していきます。自信を
持って、少し高めのレベルの曲に挑戦していきましょう。
posted by 小川先生 at 23:56 | 日記

2010年06月01日

楽譜に書いてある番号を試してみよう

ピアノの楽譜にはたまに数字が書いてあります。

それは全部ではなくて
ところどころに書いてありますネ

それは指の番号です。

ピアノをやっている人なら必ず見たことがあると思います。

それは作曲家が書いているというよりも
本を編集した人が書いていることもあるようです。
そのため本によって同じ作品でも
番号が若干ちがったりしているようです。

そのため、必ずその指で弾かなくてはいけないということは
ないのですが、前後の流れでその指を使ったほうが
いいと思って記入してあるようです。

たまにそれだと弾きづらいという人もいますが
ほとんどその指使いでやった方が
うまく弾けることが多いようです。

もちろんレッスンの中で本人に合うのかは
よく相談していきますが、
基本的に何か番号が書いてあったら一度は
気をつけてみてください。たぶん
その指番号がすごく役に立つと思います。


posted by 小川先生 at 22:04 | 日記

2010年05月29日

ピアノは長持ちします

楽器を弾くというとお金がかかるというイメージがとても強いですが、

ピアノは楽器は大きいためとても高価という印象が強いのですが、

ヴァイオリンやチェロなどの弦楽器にしても
トランペットやホルンなどの管楽器にしても
弦を取り換えたり、こまごまとしたものが必要になり、
日常的にお金がかかることがありますが、

ピアノは一年に一度くらい調律にお金がかかりますが
普通に使うとだいたい、30年くらいはもつので
部品などにお金がかからないように思います。

なんといっても頑強なので、湿気などに気をつければ
あまり手入れも手間がかかりません。

また、楽器の種類も豊富で、価格も
いろいろあります。

やってみたいと思ったら
ぜひ楽器の大きさであきらめずに
トライしてみて下さい。
posted by 小川先生 at 23:18 | 日記

2010年05月24日

発表会は楽しみがいっぱい

来月の発表会を控え
生徒さんたちはどんな曲にするかを決定しはじめました。

やりたい曲ができる喜びはひとしおです。

ちょっと前だったら弾けなかった曲も弾けるようになり、
少しレベルの高い曲に挑戦することもできるようになりました。

いつもは自宅で弾いていた曲も
大きなホールで大きなコンサート用のグランドピアノで
弾くと、もっと素敵になることでしょう。
普段はあまりちゃんと聞いてもらう機会がない
家族や親せき、学校の友人などを招待するのも
楽しそうです。

そのほかに発表会では他のお友達の演奏を聞くのも
楽しみのひとつですね。
こんな曲があるんだと知ることもできますし、
自分がやったことや聞いたことがある曲なら
こういう演奏の仕方もあるのだと知ることができます。

また次回の発表会への意気込みにもなることでしょう。

posted by 小川先生 at 23:38 | 日記

2010年05月20日

楽しく練習できるようになろう

楽しく練習するということはとても大切です。

楽しくピアノが弾ければ最高です。

ただ、楽しくなるまでには
いくつかハードルがあるかもしれません。

そのハードルも越えなければならないものと
越えなくてもいいものがあると思います。

たとえば、練習曲の選択ですが、
自分のレベルより低すぎると簡単ですが、すぐ飽きてしまいます。
逆にレベルより高すぎると譜読みの段階で疲れてしまいます。

また弾きたい曲も一人でやみくもにやっていても
すぐできる曲ならいいのですが
なかなか弾けない場所もでてくるでしょう。

そのためにレッスンにいらっしゃれば、すぐに
解決できると思います。

生徒さんのレベルに合わせて、必要な練習曲や
曲をセレクトして、
楽しい練習ができるようにお手伝いできると思います。

posted by 小川先生 at 21:59 | 日記

2010年05月18日

時代の流れに沿った練習の必要性

好きな曲を弾きたいと思ってピアノをはじめる方多いと思います。

ただ、急にその曲から始めるのは少しハードルが
高く、練習に思わず時間がかかってしまうということも
結構あります。

それは何故かと考えてみました。

音大または付属の音楽コースのある
中学校または高校へ行くと、
古い時代の作曲家からはじめて、だんだん近代の作曲家の
作品を練習していくのが常套になっていることを思い出すと
とても重要な点に気づくことができます。

作曲家はその時代の流行であるのですが
それ以前に自分と同時代または少し前の時代の
先駆者の作品を聞きながら育ち、その作風を
参考にしながら個人の作品を作っているので
技術的な面から前の時代の形態を少しとりいれていて
そこに新しい技術や構想を加えているため

だんだん時代を追って練習すると前の奏法や
作風を勉強してから次の時代のものを加えていくことができるので
練習がしやすいといえるのではないでしょうか。

そのため、やりたい曲が本人のレベルとあまり
かけ離れていなければ、すぐにでもレッスンで取り入れて行きますが
あまりにもその前の時代のスキルがない場合は
その曲と同時に補強するための曲をおすすめすることもあります。
そうするとまた逆に時間がかかってしまうのではと思う方も
いらっしゃると思いますが、ただ無駄に時間がかかってしまうより
スムーズに弾きたい曲をマスターすることができるので
いいのではないかと思います。
posted by 小川先生 at 00:14 | 日記

2010年05月16日

ブランクがあっても大丈夫な楽器

昔取った杵柄ということわざがありますが

音楽特にピアノとヴァイオリンはそのことわざがとてもふさわしいと
思います。指を細かく動かす動作が中心なのと日常とは
違う手の形で演奏するということが深く関係しているように思います。

ちいさいころに少しでもピアノやヴァイオリンを
習っていた方は、長いブランクがあっても、
大丈夫です。

それに比べ、管楽器や声楽は逆にちいさいころ習っていたかどうかは
あまり必要性は低いようです。
声楽の場合は、小さいころから歌っていたとしても、裏声でなく
地声であることが多いということで、
管楽器はちいさい人ようのサイズの楽器が少ないので
中学生以上でないとできないということもあります。

もちろん、幼少期にやっていなくても、やる気があれば
全員上手になることは可能です.


今は生涯学習という言葉の通り
やりたいなと思ったときが始めるときだと思って
レッスンにいらしていただきたいなと思います
posted by 小川先生 at 00:15 | 日記

2010年05月14日

車の運転中に聞く音楽はなんですか

車を運転中に音楽を聞く時
どういう音楽を聞きますか?

私はやはりポピュラーとかも聞きますが
クラシックやジャズなどのアコースティックなジャンルが好きです。

ただ他の人は運転中眠くなるとか
たいくつだとかいう人が多いようですが

クラシックは特に演奏者や指揮者によって
全然ちがってくるので

車で聞いていても
それが気になるので
集中できるため、逆にねむくなりません。

あなたはどんな音楽を聞いていますか?
posted by 小川先生 at 21:51 | 日記

2010年05月13日

自分が伸びるときは

自分の実力が伸びるときを認識することは
あまり多くないと思いますが

それは自然に起きるのではなくて
自分が何かをできるようになるまで続けている人なら何度か
経験できるのではないかと思います。

勉強ですと、できなかった問題が簡単にできるようになったとき
とかテストの点数がすごくアップしたときが
そうですね。
運動ならできなかった技ができるようになったり、
走るタイムが速くなったときでしょうか

ピアノの場合は今まで弾けなかった場所が
弾けるようになったり、いつも止まってしまうところが
なめらかに自然に弾けるようになったりしたときが
そうですね。

ただそういうことは必ずある期間練習を続ければできるという
ことはありません。またできた人と同じ練習をすれば
誰にでもできるようになるということはないと思います。

誰にも予測できないときに、突然やってきます。
長い間かかることもありますが、思ったよりすぐにやってくることもあります。

とにかくゴールのことを考えずひたすら
続けているとそういう素晴らしい状態になることができるように
思います。

もちろん当ピアノ教室では近道を教えることができますので
ぜひいらして下さい。
posted by 小川先生 at 17:29 | 日記

2010年05月11日

一生懸命にやる気持ち

何かにがんばったことありますか?

一生懸命目的に向かって練習したり、思い切り
没頭したりすることが年を重ねるごとに
減ってくるように思います。

できるかどうかという保証はなく
ただ時間をかけ、疲れてできなくなるまで
続けることは、学生時代の特権ということではないでしょうか

でも何かをできるようになるまで頑張る気持を
持ったことがある人=必死に努力したことがある人は

どんなことにもあきらめずに向かっていけるように思います。
また失敗や達成できないことはあっても
必ずいくつかは勝ち取った成功を手にすることがあったのではないでしょうか

結果を考えずにがんばってみるというのは
とてもすがすがしいものです。

ピアノを弾くというのも、
曲が弾けるようになるのも
ある程度努力を続けないとできるようになりませんが
そういう気持ちを思い出してみませんか

posted by 小川先生 at 00:12 | 日記

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